※講演や取材のご依頼などについてはこちらよりお気軽にお問い合わせ下さい

2014年03月29日

3ヶ月ぶりの新刊を、間もなく電子書籍で出版します。


最近のイベントプロデュースにおいて「中心的」な存在である、
「トークライブ」について、初めて解説しちゃいますよ☆

シンプルでいて、なんとも奥が深いこのイベント、
本書を通じて興味を持ってくれる人がいたらいいな(^^)

出版後、このブログにて改めてご案内させて頂きます。


posted by 飯塚和秀 at 23:23| 飯塚和秀著書情報

2014年01月21日

「iTunes Connect」と戦闘中


年明けからステータスが動き始めたのはAppleへの申請。

昨年中から手がけていた米国への手続きも終え、
なんとか承認を得ることができました。

今後、「iTunes Store」を通じて、私の書籍を出版することができます。

ところが、それらの対応を行う管理画面の「iTunes Connect」が、
またやっかいでして・・・

端から端まで、すべてが英語表記^^;

ま、昔ほど拒否反応もないですけどね。
いろいろ読み解くのには時間がかかります。

とにかく、なにかと残タスクが残っており面倒なことが多いですが、
一歩ずつ進めていきたいと思います。

今行っている対応が完了すれば、近日中に私の出版している書籍がiPhone、
iPad上で直接購入でき、そして読めるようになります。

皆様、どうぞお楽しみに(^^)

それまでは・・・こちらでお求めくださいませ。




posted by 飯塚和秀 at 06:35| 飯塚和秀著書情報

2014年01月05日

「未知へ挑戦し続けるための勇気を蓄えろ」


現役IT企業管理職でありながら、作家・エッセイスト・イベントプロデューサー
など数々の顔を持つ次世代型サラリーマン飯塚和秀の新刊、

売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1




から、

「未知へ挑戦し続けるための勇気を蓄えろ」

をご紹介致します。



 芸能界時代は、とにかく日々、チャンスに飢えていた。

 仕事の話はおろか、それを掴む為のオーディションさえ、無名な私のところには
ほとんど来ることがない。
 今か今かと、歯軋りするような毎日だった。
 ところが、実際に大きな話が転がり込んでくると、今までの気持ちが嘘のように
一気に弱気になってしまう。
 「視聴率5%」
 というと、それほど注目されていないテレビ番組だと思われるかもしれない。
 だが、もしその番組に出演するとなれば、少なく見積もったとしても五百万人以上の
国民の前で、自分の技能をさらけ出すということになる。
 元々、まったく売れていないタレントだ。
 そんな自分がぽっと人様の前に出て、ベストのパフォーマンスなど出せるのか?!
 いや、そもそも、自分のベストを出したところで・・・
 なんていう自問自答で、頭の中は堂々巡り。
 自分の中に強烈な恐怖が生まれ、未熟な自分を支配するのである。
 だが、そんな弱気なヤツを黙って待ってくれるような世界じゃない。
 恐怖に負け、怯えようものなら、せっかく目の前に現れた仕事のチャンスを、
誰かがあっという間にかっさらっていく。
 周りを見渡せば飢えた狼だらけの世界。勇気の無い人間など相手にされない。
 これが芸能界の仕組みなのだ。

 ところが、会社組織の中では、普通に「断る」という行為がまかり通るのだから、
随分とまぁ、恵まれているものだ。
 難解な仕事は自分がやらなくても、誰かが代わりにやってくれる。
 そして、決まった日までやり過ごせば、毎月、サラリーがもらえる。
 個人の能力をガチンコでぶつけ合い、凌ぎを削る芸能界と比べれば、実に甘い世界だと思う。
 だが、時代は明らかに変わりつつある。
 ビジネスの環境は厳しさを増し、今までのような逃げ切り型の考えでは定年まで
押し通せないだろう。
 誰もが、プロフェッショナルにならなければならない。
 そして、自らの意志で未知へと挑戦し世界を広げていくという姿勢が今後はより求められる。
 それには、なによりも「勇気」が必要だ。
 だが、安心してほしい。勇気というものは、経験を積み重ねることにより、
誰にでも「蓄える」ことができるものなのだから。

 自分の実力が通用するか、わからない。
 そんな大きなチャレンジを求められた時、誰もが圧倒的な不安を感じてしまうもの。
 でも、そこで自らの勇気を振り絞れないのであれば、今の自分を大きく変えるかも
しれないチャンスは、目の前から消えていってしまうだろう。
 芸能界は実にわかりやすい構図だったが、どんな業界で生きていくとしても
根本は同じである。
 新たな道を切り開きたいのであれば、今までの自分を超えるためのチャレンジを
し続けなければならない。
 もし、足が竦んでしまったならば、こんな言葉を自分に投げかけよう。

 「今の自分は、過去最強の自分ではないのか?」

 あなたが日々、成長を求めて生きているのであれば、今の自分は過去に比べて
間違いなく磨かれている。
 ならば、そのままぶつかっていけばいい。
 新たなことに挑む時、いつだって恐怖との戦いは避けられない。
 だが、そのために絶対的に必要となる勇気は、挑戦を積み重ねることで蓄えることができる。
 大事なことは、日々やってくるチャレンジの機会から目を背けないこと。
 そして、挑み続けるのだ、という強い意志を持ち続けて生きることにある。


売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え



posted by 飯塚和秀 at 08:14| 飯塚和秀著書情報

2013年12月30日

「やりがいなんて、気にしなくていい」


現役IT企業管理職でありながら、作家・エッセイスト・イベントプロデューサー
など数々の顔を持つ次世代型サラリーマン飯塚和秀の最新刊、

売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1




から、

「やりがいなんて、気にしなくていい」

をご紹介致します。



 「今の仕事に、やりがいが見つからない・・・」
 と、愚痴をこぼす人が周りに多くいたことに心底、驚いたものだ。
 だが、最近はこの感覚に慣れてきている自分がいる。
 自らに対する戒めも兼ね、改めて、「やりがい」というものと真剣に向き合ってみたい。

 そもそも、私は芸能界で過ごした十年間において、
 「仕事のやりがい」
 というものを、一度も考えたことはない。
 大学を中退し、芸能プロダクションに所属していること自体が確固たる自分の
意志の表れなのだから。
 確かに現状は厳しかった。仕事は、無かった。悲劇的なほど。
 だが、プロダクションのマネージャーに対して、
 「あの・・・私はまったく仕事を与えられない日々に対して、どのように
やりがいを見出したらいいのでしょうか・・・」
 などと、言おうものなら即刻、
 「出てけ!」
 と返されるだけだ。
 売れないタレントとして、生きていくことは本当に辛い。
 世間から注目などされてもいないのに、
 「華やかな芸能界に属している」
 という事実だけは確かに存在するのだから。
 このジレンマは自分自身を強烈に苦しめ、精神的に追いつめる。
 そして、そんな状態に我慢が効かなくなった人達から順番に業界を去っていく。
 それが、「芸能界の世界で生きる」ということだった。

 でも、それでも、「やりがい」というものを考えたことはない。
 とても厳しい世界だったからこそ、
 「お前は何故、ここにいるのだ?」
 という言葉を自分に問いかけ、自分がその場に存在していることの理由と
常に向き合い続けていたからだ。
 だいたい、
 「自分がやりがいを持てない仕事に生涯を捧げる」
 なんて概念がこの世に存在しているなど、当時は思ったこともない。
 どんな逆境にいようが、結局のところ、
 「その場に自分がいること」
 は、様々な選択の末に辿り着いた宿命なのである。
 それなのに
 「やりがいを見つけなきゃ」
 なんて考え自体、そもそもおかしいだろう。
 ちょっと待ってくれって感じだ。もう、子供ではないのだから。

 目の前の仕事に対して、「やりがいを探す」なんてことは、
一刻も早くやめてしまえばいい。時間の無駄である。
 そんなことを考える暇があるならば、
 「今の自分のベストを尽くし、没頭すること」
 だけに、自らの思考を集中させればいいのだ。
 もし、それができないというのであれば、一体、あなたは、

 「今という時を、本当に生きているのだろうか?」

 自分の意志で生きるから、自分の人生なのだ。
 平日の業務をもやっとした気持ちのまま終え、会社や上司への愚痴をつまみにし、
後ろ向きな会話をしながら酒を飲む。そんな日常から脱することができないのであれば・・・
 あなたはきっと、「自分の足」で現実を歩んでいないのである。


売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1




posted by 飯塚和秀 at 06:56| 飯塚和秀著書情報

2013年12月29日

人気トークイベント「月刊☆西澤ロイ」初の書籍化です!


いよいよ出版となりました!

スライド1.jpg



今まで週刊メールマガジンで連載しておりました「タイムレス」に関する原稿を
ロイ先生と共にブラッシュアップ。

一冊の書籍としてまとめ上げました。

さて、今回の「タイムレス」ですが、トークの内容自体にまだまだボリュームがあり、
とても一冊には収まりませんでした。

よって、今回の出版は「前編」という形で送り出しています。

ということは・・・
当然、今後も継続して出版されるということですね。

トークライブに参加された皆様から一番リクエストが多かった「タイムレス」の話について、
このような形で世に広めることができることをとても嬉しく思っている私です。

今後もシリーズ化していくことになると思います。
どうぞお楽しみに!


「月刊☆西澤ロイ 人生を変えるコトバの宇宙トークライブ 〜タイムレス〜 (前編)」



posted by 飯塚和秀 at 04:35| 飯塚和秀著書情報

2013年12月14日

「あなたの未来は、今との向き合い方で決まる」


現役IT企業管理職でありながら、作家・エッセイスト・イベントプロデューサー
など数々の顔を持つ次世代型サラリーマン飯塚和秀の最新刊、

売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1




から、

「あなたの未来は、今との向き合い方で決まる」

をご紹介致します。



 私は人生において、「無駄な時間」というものなどは存在しないと本気で思っている。

 生きていれば、いいことだけではなく、痛い思いだってする。
 目を覆いたくなるような大きな仕事上の失敗、他人からの裏切り、食事が喉を
通らないほどの失恋・・・
 そんな時間を過ごすと、これまでの自分の行動に対して疑問が生まれたりもするだろう。

 だが、それらの経験は必ず未来への糧になる。

 私は決して楽天家ではないが、その考え自体はまったく揺るがない。
 心から、そのように信じている。
 元々、二十代後半まで日雇い派遣のアルバイトをしていた生活から、今では会社の
重役を担うまでになったのだから。

 だが、そんな私でも、一つだけ絶対に「無駄」だと思えるものはある。
 それは、自分の中の熱を込めないまま、ダラダラと過ごした時間だ。

 自分の中での退路を断ち、思いっきりチャレンジするからこそ、そこで
生まれた失敗は将来へと繋がっていく。
 だが、惰性的な感覚のまま、物事と向き合っていたところで、そんなものに
価値などは存在しない。
 大事なことは、「熱を込める」ことにある。
 熱といっても、毎日ウザいほど大声出してハッスルし、エネルギッシュに
生きていこうと言っているわけではない。
 細かな事など気にせずに、真剣に戦い、ボロボロになってみな、ってことだ。

 私は芸能界引退時、数ヶ月、ニートだったことがある。
 十代からの夢であった芸能界での成功を自ら捨てた時、次に情熱を注ぐものが
見つからず、完全に抜け殻になってしまったのだ。
 中途半端に取り繕って生きていき、社会との接点を切らさないという選択だって取れたはずだ。
 でも、私はなにもしないで過ごすことを、自分の意志で選んだ。
 それも、「熱」があったからこそだと思っている。
 惰性で生きることと、思いっきり傷つくこととは、本質的には違うのだ。

 現代は変化のスピードが早い。
 目まぐるしささえ感じてしまうような日々の中、自分の意思決定の中心に何を
置くべきかということについて、悩んでいる人は実に多いようだ。
 では、流されない自分になるには、どうしたらいいのだろうか。

 それは、簡単だ。
 自分の「熱」に忠実に、生きていけばいいのだ。

 将来がどのようなものになるかなど、誰もわからない。
 だが、
 「今をどう生きるか」
 によって、自らの未来は必然的に決まってくるものだともいえる。

 私にとっては暗黒の時代と思っていた芸能界での十年間だったが、
間違いなく「熱」は存在していた。
 思いっきり泣き、思いっきり悩んだ。
 その時の経験は、今の私に何倍ものリターンを与えてくれている。

 今のあなたには、「熱」があるだろうか。
 積み重ねている日々による本当の結果は、すぐには出ない。
 だが、私のように長い月日を経た後、必ず目の当たりにするだろう。
 その時に待っているものは、なんだろうか。

 ご褒美だろうか?
 残酷な仕打ちだろうか?

 どんな結果だろうが、誰に対しても責めることはできない。
 結局のところ未来というのは、今の自分に「熱」があるのかどうか。
 それで決まってくるのだから。

 決して、社会のせいにはできないのである。


売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1





posted by 飯塚和秀 at 23:54| 飯塚和秀著書情報

2013年12月06日

「戦い続けるためには「哲学」が絶対に必要だ」


現役IT企業管理職でありながら、作家・エッセイスト・イベントプロデューサー
など数々の顔を持つ次世代型サラリーマン飯塚和秀の最新刊、

売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1




から、

「戦い続けるためには「哲学」が絶対に必要だ」

をご紹介致します。



 私は芸能界時代に負け続けた。

 華やかなテレビの世界の裏側で、誰にも相手にされず、誰にも求められず、
人知れず悔しさで涙を流す日々を過ごした。

 誰を責めることなどできない、自分の才能が圧倒的に足りなかったのだから。

 そんな「まったく使えない存在」であるにも関わらず、懲りもせず自分の夢を
追い続けていた私のことなど、周りは冷たい目で見ていただろう。

 当時のことを冷静に振り返ってみれば、私だって同じように考える。
実際、誰の記憶に残るような仕事もできないまま、二十六歳にして芸能界を
去ることになったのだから。

だが・・・

失意のどん底だったあの時から十二年もの時を経た今、私の根底には確かに
根付いたものがあったのだと気付かされたのである。

 地位も名誉もお金も無かった。何も、無かった。

 それでも私は短いようで長い人生を戦い続けるために、最も重要な要素を
あの日々を通じて確かに学んでいたのだ。

 それは、仕事に対する「哲学」である。

 一流か三流かを分けるのは、能力ではない。

 目の前の仕事に対して確固たる哲学を持ち得ているか、どうか。

 その点に尽きると強く感じている。

 私は十年間という長い下積み生活を通じて、仕事に対する心構えのようなものを
確かに学んでいたのだ。

 芸能界というのは、今にして思えば一切の個人的な甘えなど決して許されることの
ない戦場のような場所だった。

 「結果がすべて」

 その原則から一切、逃げることができない世界だった。

 そんな張り詰めた空気の中へ、社会のことを大いにナメきっていた高校二年生、
十六歳の私は飛び込み、そして・・・

 案の定、ボコボコになった。

 でも、今にしてみれば実に幸運なことであったと思っている。

 緊張感溢れる現場を何度も経験し、一流の俳優と同じ空気を共有し、
彼らの背中から大事なものを学べたのだから。

 「本物」と呼べる人はあの時、あの場所に確かに存在していた。

 こちらは売れない役者、話ができる機会など皆無に等しい。

 だが、競争の激しい芸能界で長年戦い続けている人達が醸し出す
圧倒的なオーラ、凛とした佇まい・・・

 圧倒的に大きく感じる背中を現場で見続けていた私の中には、自分でも
気付かないうちにとても大事なものが育まれていたのだ。

 俳優という仕事はものすごいエネルギーを必要とする。
見知らぬ人達の前で堂々とパフォーマンスを行うというのは、とてつもない
精神力を要する作業である。

 そんな仕事に明け暮れる毎日を過ごしていくには、自分自身の中に仕事と
いうものに対する確固たる哲学が無ければならない。 社会が発する様々な
言葉にすぐ流され、心が大きく揺らぐようなら、いつまで経っても一流と
呼ばれる存在にはなれないのだ。

 芸能界ではまったく結果を出すことができなかった私だったが、その後、
裸一貫で別業界へと転身し、今、こうして一線で働くことができている。

 それは芸能界時代の日々を通じて学んだ、仕事に対する哲学のお陰である。

 だからこそ腐らず、転がり落ちることもなく、崖っぷちで踏みとどまれたのだ。
人生は長期戦だ。苦しい時もあるし、泣きたい時もある。

 そんな時・・・

 自分の内からどっしりと支えてくれる信念に近い「なにか」があるかどうか。
 それは、人生を左右する程の重要な要素となるだろう。


売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1




posted by 飯塚和秀 at 23:45| 飯塚和秀著書情報

2013年09月13日

私の作家デビュー作「タレントだった僕が芸能界で教わった社会人として大切なこと」が台湾で出版されます!


先日、私の手元に見本が届きました。
中身は公開できませんので、表紙だけご紹介。

2013091101.JPG

2013091102.JPG



・・・ウケた(笑)

悲壮感ありすぎだし^^;

それにしてもまさかデビュー作が、
異国の地でも出版されるとは・・・

台湾は親日国として有名です。
せっかくの機会、良いムーブメントになりますように(^^)

あ、本家本元はこちらです。
お陰様で出版から1年以上経ちますが、地道に売れ続けております。

まだお読みではない方、どうぞ宜しくお願いします♪

タレントだった僕が芸能界で教わった社会人として大切なこと





タグ:こう書房
posted by 飯塚和秀 at 04:30| 飯塚和秀著書情報

2013年09月06日

電子出版ならではの特徴を理解し、新たな戦略を考え抜こう


電子出版というものを考えてみる上で、実に良いところの一つとして
挙げられるのは、制約が非常に少ないということですね。

もちろん、版元にあたるAmazonさんなどでは、

「書籍として価値を感じられないものは出しません」

という、ある意味、当たり前過ぎるレビュー基準があり、
その審査を通らなければ書籍を販売することはできません。

でも、それを差し引いたとしても、圧倒的な自由度は
やはり魅力的だと感じています。

ただ、ここには落とし穴があります。

単純に、

「書くべき原稿が少なくてすむ」

という単純な動機だけで電子出版と向き合うのは非常に
危険な考え方です。

大事なことは、このような特徴を活かし、紙の出版とは
まったく違う戦略を考え抜くということにあるのです。


〜 私の週刊メルマガにて、電子出版に関する連載を行っています 〜

(週刊メルマガ)飯塚和秀のブログなどでは決して出来ない「週間報告」magmag.jpg



posted by 飯塚和秀 at 06:31| 飯塚和秀著書情報

2013年09月03日

「売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1」に初のカスタマーレビューを頂戴致しました(^_^)b


私にとって初となる電子書籍、

売れないタレント時代に学んだ サバイバル社会を生き抜くための心構え 1




に対し、初のカスタマーレビューを頂戴致しました。
何事も初物は嬉しいものです!

ありがとうございます(^_^)b

「厳しい時代を生き抜くために大切にしなければならないこととは?!」

という観点から纏めました。
多くの方に読んで頂ければ幸いです。

さて、今回の出版を記念し、26(木)には特別セミナーを開催する予定となっております。

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この場では、昨年出版した作家デビュー作、

タレントだった僕が芸能界で教わった社会人として大切なこと




のエピソードなども交えつつ、

「芸能界出身者ならではのサバイバル術」

についてお話ししたいと思います。
皆様のご参加、心よりお待ちしております(^^)


【9月26日(木)開催 (出版記念特別企画)サバイバル社会を生き抜くために、本当に必要なものとは?!】

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posted by 飯塚和秀 at 06:05| 飯塚和秀著書情報
「次世代型サラリーマン」飯塚和秀オフィシャルホームページ kazuhideiizuka.net